명상도서관

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祈りと救いの臨床―日本「祈りと救いとこころ」学会誌〈2020 Vol.6/No.1〉第6回学術研究大会特集 자세히보기
  • 자료유형단행본
  • 저자명日本「祈りと救いとこころ」学会【編著】
  • 학회/출판사/기관명日本評論社
  • 출판년도2020
  • 언어일본어
  • 학술지명/학위논문주기
  • 발행사항
  • ISBN/ISSN9784535066854
  • 소개/요약出版社内容情報 心の問題や悩みや病気を抱える人々のために医学、看護学、心理学、福祉学諸科学に加え、芸術や宗教の視点も採り入れた学会誌第6号。 目次 第6回学術研究大会特集 医療と宗教―マインドフルネス瞑想と祈り(大会長講演 宗教と医療の協力関係の改善を目指して;教育講演 マインドフルネス―基礎と発展;基調講演 精神科医療におけるマインドフルネスの可能性) メインシンポジウム 医療と宗教―マインドフルネス瞑想と祈り(日日是好日の幸せ―医者は坊主でもあれ・病院は寺でもあれ;マインドフルネスとコンパッション―自利利他の実践;キリスト教の視点より―聖書における病む人の祈りについて;セラピー(療法)と臨床瞑想法) 一般演題(祈りの場としての嗜癖グループ;措置入院患者の退院後の訪問看護における困難;在宅看護における家族支援;介護を行う主介護者の介護負担感に関する文献検討;妊娠・出産・育児期における祈り(第1報)―助産学における産育習俗と祈りの実際 妊娠・出産・育児期における祈り(第2報)―母乳に関する祈りと助産師の育児支援 わが国の産育習俗・通過儀礼における助産師の役割と今後の可能性 AAとキリスト教の比較検討(2)―「12のステップ」第4~第7ステップ)