명상도서관

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成人期の吃音に対するアクセプタンス&コミットメント・セラピーによる心理・社会的介入の可能性 자세히보기
  • 자료유형학술지논문
  • 저자명松岡 里紗 、 武藤 崇
  • 학회/출판사/기관명同志社大学大学院
  • 출판년도2020
  • 언어일본어
  • 학술지명/학위논문주기第10巻 第1号p。27-37
  • 발행사항心理臨床科学
  • ISBN/ISSN
  • 소개/요약本稿の目的は,吃音をもつ成人に対する心理・社会的介入の効果に関する研究動向を示し,アクセプタンス&コミットメント・セラピー(ACT)の有効性について展望を行うことであった。従来の吃音に対する心理・社会的支援では,吃音の流暢性,および二次的症状の改善を同時に行うことは困難であることが示唆された。しかし,近年注目されているACT による吃音の支援では,流暢性や二次的症状の改善が認められており,改善の効果が期待できる。今後の展望として,無作為化比較試験の実施,効果的なエクササイズの特定,ACT の構成要素と吃音の関係性,以上3点の検討の必要性が議論された。