명상도서관

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正法寺 자세히보기
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  • 소개/요약「佛道をならふというは、自己をならふなり。自己をならうといふは、自己をわするるなり。」日頃の喧騒・雑事を離れ、身を整え(調身)、呼吸を整え(調息)、心を整え(調心)、本来の自己に出会う第一歩です。目に見えるもの、耳に聞こえるもの、身体に現れるもの。思いも浮かんでは消えていきます。それらに手をつけず只坐る。自己の見解にとらわれず、自己を忘れる。「佛法なる時節」の現れです。