명상도서관

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同一被験者における坐禅と気功の生体計測 자세히보기
  • 자료유형학술지논문
  • 저자명木戸 眞美, 櫛田 浩平
  • 학회/출판사/기관명国際生命情報科学会
  • 출판년도2015
  • 언어일본어
  • 학술지명/학위논문주기15 巻 1 号 p. 191-199
  • 발행사항第2回生命情報科学シンポジウム
  • ISBN/ISSNISSN-L : 1341-9226
  • 소개/요약同一個人による座禅と気功を数種類ずつ行ったときの生体変化を単一矩形パルス法(SSVP)と近赤外線分光で同時に、さらに血圧及び加速度脈波も測定した。その結果、坐禅では特に消化器系の経絡で徐々に副交感神経緊張となり、循環器系経絡では交感神経緊張になることが分かった。一方、気功ではタントー以外では交感神経緊張だった。また、呼吸が重要な鍵であると思われる。