명상도서관

명상도서관

アジア遊学古代中世日本の内なる「禅」 자세히보기
  • 자료유형단행본
  • 저자명西山 美香
  • 학회/출판사/기관명勉誠出版
  • 출판년도2011
  • 언어일본어
  • 학술지명/학위논문주기
  • 발행사항
  • ISBN/ISSN9784585226086
  • 소개/요약石庭・水墨画・わび・さび…といったキーワードに象徴・集約され、固定的イメージの中で無批判に受容/利用されてきた「禅」。果たして古代中世の日本人は、異国の先端文化・思想である「禅」をどのように受容・咀嚼していたのか。当時の国際的・多義的・重層的な社会・文化状況において、「禅」は、いかなる影響・衝撃をもたらしたのか。史学・美術史・文学・書誌学・仏教学の先端研究から、東アジア文化接触の多面性を明らかにする。