명상도서관

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禅八講―鈴木大拙最終講義 자세히보기
  • 자료유형단행본
  • 저자명鈴木 大拙【著】/常盤 義伸【編】/酒井 懋【訳】
  • 학회/출판사/기관명角川学芸出版
  • 출판년도2013
  • 언어일본어
  • 학술지명/학위논문주기
  • 발행사항
  • ISBN/ISSN9784047035225
  • 소개/요약中国初の禅者・慧可と師・達磨の対話から、知性を超えてゆく禅の境地を伝える鈴木大拙の最終講義。大拙が生涯の最後に説いた禅の神髄とは―。膨大な遺稿の研究によって発掘された最終講義とともに、戦後の海外布教期に行われた七つの講演・講義を収録。心理学と禅の比較、禅思想による俳句の読解、仏陀の神秘経験などの話題を通じて禅と仏教を明快に解説し、禅の広大で豊かな世界を開く。