명상도서관

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自己と超越―禅・人・ことば (増補) 자세히보기
  • 자료유형단행본
  • 저자명入矢 義高
  • 학회/출판사/기관명岩波書店
  • 출판년도2012
  • 언어일본어
  • 학술지명/학위논문주기
  • 발행사항
  • ISBN/ISSN9784006002602
  • 소개/요약禅は、悟りを成就し、生死を解脱するものだと、しばしば考えられている。だが、ほんとうに、そうなのか?「己れへの凝視と羞恥」「人間の生死無常という厳とした実存」―精緻な語史的解読と切実な哲学的探究の間のかぎりない往還を通じ、著者入矢義高だからこそ読み取りえた、禅のことばの深さと険しさ。『求道と悦楽―中国の禅と詩』につづく第二の文集。晩年の随筆・講演記録など八篇を増補した。