명상도서관

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禅林の文学 - 戦乱をめぐる禅林の文芸 자세히보기
  • 자료유형단행본
  • 저자명朝倉尚
  • 학회/출판사/기관명清文堂出版
  • 출판년도2020
  • 언어일본어
  • 학술지명/학위논문주기
  • 발행사항
  • ISBN/ISSN9784792414542
  • 소개/요약五山文学を代表する文人僧・横川景三の応仁の乱前後の動静を中心に、戦乱のさなかにも活動していた聯衆の活動を描出すると同時に、庇護者・小倉実澄との交流、京都における禅林復興という「動」を志した横川景三と地方における文芸・活動という「静」を志しながらも都に召喚されて斃死に近い最期を遂げた同輩・桃源瑞仙の対比等、「生きざま」の提示にも余韻を残す。