명상도서관

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新世代の認知行動療法 자세히보기
  • 자료유형단행본
  • 저자명熊野 宏昭
  • 학회/출판사/기관명日本評論社
  • 출판년도2012
  • 언어일본어
  • 학술지명/학위논문주기
  • 발행사항
  • ISBN/ISSN9784535983724
  • 소개/요약マインドフルネスストレス低減法(Mindfulness-Based Stress Reduction:MBSR) マインドフルネス認知療法(Mindfulness-Based Cognitive Therapy:MBCT) メタ認知療法(Metacognitive Therapy:MCT) 行動活性化療法(Behavioral Activation:BA) 弁証法的行動療法(Dialectical Behavior Therapy:DBT) アクセプタンス&コミットメント・セラピー(Acceptance & Commitment Therapy:ACT) ――これらは【新世代(第三世代)の認知行動療法】とよばれるが,それぞれどのような治療法なのだろうか? 認知行動療法の発展の中での位置づけ,それぞれの共通点と相違点などを俯瞰的かつ包括的に解説する画期的な入門書が,ついに待望の刊行! ◆まえがきより◆ 本書は,実証的な心理療法・精神療法の代表格とされる認知/行動療法(行動療法,認知療法,認知行動療法などの総称)の60年に及ぶ発展の歴史の中で,約20年前に 誕生し,今世紀に入ってから過去10年ほどの間に急速に発展してきた「新世代(第三世代)の認知/行動療法」にフォーカスを当てた入門書である。わが国はもちろん 諸外国まで含めても,本書で扱ったような幅広いテーマについて,一人の著者が解説した本はないと思われるので,それなりのバイアスはもちろんあるとしても,全体 を統一的に理解していただけることが大きな特徴の1つといえるだろう。(中略)世界標準の認知/行動療法の全体像を学んでみたい人,これまでの認知/行動療法で はもの足りない人,新世代の認知/行動療法のどれかを実践してみたいと考えている人などには,すぐに役に立つ内容にできたと考えている。