명상도서관

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第30回日本女性心身医学会研修会報告 자세히보기
  • 자료유형학술지논문
  • 저자명岡田 信吾, 安藤 治
  • 학회/출판사/기관명トランスパーソナル心理学/精神医学
  • 출판년도2009
  • 언어일본어
  • 학술지명/학위논문주기9 巻 1 号 p. 54-57
  • 발행사항トランスパーソナル心理学/精神医学
  • ISBN/ISSNOnline ISSN : 2434-463X
  • 소개/요약本研究では瞑想の効果の検討として、共感性への効果につい て検討した。調査対象者は、本大学カウンセリングセンタース タッフ。共感性の測定については、IRI(対人的反応性指標:the Interpersonal Reactivity Index)の尺度を再構成しなおした尺度、 全20項目からなる質問紙を用いた。その結果、共感性の情動的共 感性と認知的共感性の測定値が、瞑想の前後に差があることが認 められ、瞑想前より瞑想後の方が共感性が高まっていることが認 められた。瞑想が共感性育成のための一つのツールとなりえる可能性が示唆された。